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岳東岩崎行親先生墓前祭のご案内

 投稿者:fuusan  投稿日:2008年 7月12日(土)22時46分40秒
返信・引用
  岳東岩崎行親先生墓前祭のご案内
 先生逝いて八〇年。 当時も咲いた桜が北上を始めております。
桜は同じ桜でも国情は一変し、積弊の果て、亡国の危機にあります。
脈打つ血潮はなお不変であります。
戦後、厚被せられた不純物を脱皮、日本の真の姿恢復を責念いたしたいと存じます。
日本魂の粋『國体詩』を墓前に高吟。 先生の御遺徳を偲びたいと存じます。

                         記

一、日 時 平成二〇年 四月二七日(日曜日)午後一時半
    於鹿児島市草牟田墓地(道順は道添花屋にお尋ね下さい)
   先生のご命日は四月二六日でありますが日曜日に繰り上げました。


◇同人学習会のご案内・・・毎月第一日曜日、午後一時半 ~ 三時半 於敬天舎。
                          國体詩合吟、孝経素読。
(講座)白鳥庫吉博士著「國史」 尚、五月は連休につき、第二日曜日。 八月は休講。
 
 

忘れてはならない

 投稿者:fuusan  投稿日:2008年 6月24日(火)21時58分53秒
返信・引用
  N氏からの「フランスへの旅」より

○シベリアは昼。 仕事に忙しい人も、遊びに行く人も、日本の旅券を持つ者は、数多くの

同胞が、故郷に帰れないで雲と雪の下に眠つてゐることを、忘れてはならない。
 

今年の古武道大会

 投稿者:fuusan  投稿日:2008年 5月 6日(火)22時58分7秒
返信・引用
  7月20日です。

県民交流センターにて開催。
こっちの方をがんばりたい!!
 

(無題)

 投稿者:fuusan  投稿日:2007年 8月 2日(木)23時34分39秒
返信・引用
  狂人走不狂人走        1996・1月  四元 義隆

清巌和尚の「狂人走不狂人走」の一句は
私にとって長い間の公案と云うべく、
又長年の課題であり続けている。

歴史を見れば「狂人走不狂人走」の例は数多い。
悠久の歴史で言えば短いとも云える狂人に依る暴徒は
幾多の不幸な狂気の悲惨な痕を残してゐる。
然し人間社会は絶えず復元し乍ら成長して行く。

一人の賢人が多くの人々を指導して、
全社会が健全に成長して行く時代もある。
古代の哲人政治の理想は然り。

人類社会にとり最大切なことは、
一人のリーダー出よと云うことである。

一人は一人では決してない。人類社会は一体である。
この様な時代は大衆は心から、
すぐれたリーダーを待望してゐることは間違いない。

どんな小さな組織であれ、又巨大な組織であれ、
先ず一人のリーダーこそ大切也。

一人のリーダーは決して独りではない。
その独り独りの結果は、その全組織を興す。

国家であれ、会社であれ、
すぐれたリーダーの結集に依り興り、それ無くば即ち亡ぶ。

古語に「天下一人にして興り、一人にして亡ぶ」と。


群(むれ)よびにひとつ奔(はし)ると見るが中(うち)
          長々しくもつくる蟻みち   曙覧作(あけみ作)

利(もうけ)のみむさぼる国に正しかる
           日嗣(ひつぎ)のゆゑをしめしたらなん
                           曙覧作(あけみ作)


                                        清巌宗渭
                       大徳寺百七十世
                       天正16(1588)生
                       寛文元 (1661)没
                                                        品川東海寺住
                          大徳寺 世譜    
 

萬雷祭

 投稿者:fuusan  投稿日:2007年 5月 9日(水)06時55分43秒
返信・引用 編集済
           萬雷祭のご案内

 若葉の好季を迎え御清健のことと拝察申し上げます。
 岡積勇輔先生六四年祭を左記により執り行います。
フランス・イギリス・ソ連・米国とトップ指導者の交替が近いようです。
日本の自立も切望されます。 敬天舎道統の護持こそ緊要の大事と存じます。
多数のご参列をお待ち申し上げます。

             記

一、日 時 五月二十日(日)午前十一時、於磯敬天舎

一、会 費 二千円(準備の都合上、御出席の方はご一報願います)
(連絡先  種子島)

◇同人学習会(第一〇一回)案内 … 於敬天舎

一、日 時 五月一三日(第二日曜日) 一三時半 ~ 一五時半
一、国体詩合吟、孝経素読。 講座「國史」 懇談。
  次回 六月三日(第一〇二回) … 第一日曜日、
七月一日(第一〇三回) … 第一日曜日、八月 休講(夏休) 以上
 

一人のリーダー出よ

 投稿者:fuusan  投稿日:2007年 5月 6日(日)23時42分23秒
返信・引用
  狂人走不狂人走        1996・1月  四元 義隆

清巌和尚の「狂人走不狂人走」の一句は
私にとって長い間の公案と云うべく、
又長年の課題であり続けている。

歴史を見れば「狂人走不狂人走」の例は数多い。
悠久の歴史で言えば短いとも云える狂人に依る暴徒は
幾多の不幸な狂気の悲惨な痕を残してゐる。
然し人間社会は絶えず復元し乍ら成長して行く。

一人の賢人が多くの人々を指導して、
全社会が健全に成長して行く時代もある。
古代の哲人政治の理想は然り。

人類社会にとり最大切なことは、
一人のリーダー出よと云うことである。

一人は一人では決してない。人類社会は一体である。
この様な時代は大衆は心から、
すぐれたリーダーを待望してゐることは間違いない。

どんな小さな組織であれ、又巨大な組織であれ、
先ず一人のリーダーこそ大切也。

一人のリーダーは決して独りではない。
その独り独りの結果は、その全組織を興す。

国家であれ、会社であれ、
すぐれたリーダーの結集に依り興り、それ無くば即ち亡ぶ。

古語に「天下一人にして興り、一人にして亡ぶ」と。


群(むれ)よびにひとつ奔(はし)ると見るが中(うち)
          長々しくもつくる蟻みち   曙覧作(あけみ作)

利(もうけ)のみむさぼる国に正しかる
           日嗣(ひつぎ)のゆゑをしめしたらなん
                           曙覧作(あけみ作)


                                        清巌宗渭
                       大徳寺百七十世
                       天正16(1588)生
                       寛文元 (1661)没
                                                        品川東海寺住
                          大徳寺 世譜
 

岩崎行親先生 墓前祭

 投稿者:fuusan  投稿日:2007年 5月 6日(日)23時35分26秒
返信・引用
  岩崎行親先生墓前祭のご案内

 桜花の季節を迎えております。 同人各位には御清勝のことと拝します。
岳東岩崎行親先生七九年祭を左記により執り行います。
墓前に日本魂の粋『國体詩』を高吟、先生の御高徳を偲び国の覚醒を熱祷致したいと存じます。

                    記

一、日 時 平成一九年 四月二二日(日曜日)午後一時半

    於鹿児島市草牟田墓地(道順は道添花屋にお尋ね下さい)
    先生のご命日は四月二六日でありますが日曜日に繰り上げました。

◇同人学習会のご案内

毎月第一日曜日、午後一時半 ~ 三時半 於敬天舎。
國体詩合吟、孝経素読。

(講座)白鳥庫吉博士著「國史」
尚、一月、五月は連休につき、第二日曜日。 八月は休講。

◇舎報第二六号は都合により遅れておりますが四月下旬発送の予定
 

養気暦

 投稿者:fuusan  投稿日:2007年 1月 8日(月)18時47分12秒
返信・引用
  敬天舎年中行事(平成十九年度 養気暦)の案内

◇ 一月一四日   明治三八年一月五日、乃木・ステッセル両将軍「水師営の会見」の故事を偲び、棗の木の子孫が現存する日露戦争一〇二周年記念鶴嶺神社参拝。 「記念樹 棗の木」の前 十一時、集合。 歴史を回顧。 日本人としての自覚を高めたいと存じます。
◇ 二月十一日   紀元節。 午前十時に敬天舎集合。 寺山遠行。 杉浦重剛先生を偲びます。 握飯を携行。

◇ 四月二二日   午後三時、岩崎行親先生七八年墓前祭。 於草牟田墓所、國体詩碑前。

◇ 五月二〇日   午前十一時、岡積勇輔先生六三年祭。 於敬天舎。

◇ 九月二三日   「秋分の日」 西郷ドンのエンコ参加(薩軍 城山本営跡に奉仕)。

◇十二月二三日   「天皇誕生日」 午前十一時、同人物故者慰霊祭・忘年会。 於敬天舎。
 

孔子

 投稿者:fuusan  投稿日:2006年11月14日(火)23時20分50秒
返信・引用
  『孔 子』 … 学びて思わざれば則ちくらし。 思ひて学ばざれば則ち あやふし。

学ぶにもいろいろな学び方がある。
大別すれば人間学と職業学になる。

この二つの学問が車の車輪になって初めて学問といえる。
その基礎となるものは やはり人間学です。

学ぶということは、もっとも知的な行為であり、
その結果は人生の指針となるもの。
その知的な蓄積をどのように生かすかという事。

強い意志と情熱が無ければ その方向を誤らせ、
その人の人間形成とは無縁な、
いわゆる「牛の尻(ものしり)」となるものにしかない。

孔子の言葉はこの学問の危うさをしっかり指摘している。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ja6xwv/

 

生き様

 投稿者:fuusan  投稿日:2006年11月 6日(月)23時14分2秒
返信・引用
  ○鹿児島にもカゴシマの生き様がある

 ◇しゃべってはいけない、モノは言わないほうが良い。

 ◇知ってはならないモノを見る。

 ◇聞いてはならないモノを聞く。
  口を開かなければ精力もたまる
  言う時、見る時、聞く時、ためてたまる

 ◇言う者は知らず   知る者は言わず  真理である。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ja6xwv/

 

今日 ただ今が大事

 投稿者:fuusan  投稿日:2006年11月 6日(月)23時12分50秒
返信・引用
  ○今日、ただ今が大事

毎日、一日一日   本もたくさん読んだ   座禅も人の何倍もして来た

何が残るかと言うと 何も残らない。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ja6xwv/

 

先達

 投稿者:fuusan  投稿日:2006年11月 6日(月)23時11分0秒
返信・引用
  ○あとから来る人に伝言して行かなければならない

悠久な時中の中に消えていく

まず1番 自分がどう生きるか  自分が歴史をつくるのである。

今日に 自分の過ぎたことは、自慢してみても、悔いてみても、済んだことである。

良かろうが、悪かろうが、何にもならない。

これからのためにが 大切である。

生死の境におもふ
今までに経験 体験したことは これからのために糧になる。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ja6xwv/

 

心の位

 投稿者:fuusan  投稿日:2006年11月 6日(月)23時09分25秒
返信・引用
  ○心の位

  郷中教育は、金(カネ)の価値を「無」にして、それを前提にしていた
 (ごじゅう きょういく)

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ja6xwv/

 

勉強の極致

 投稿者:fuusan  投稿日:2006年11月 6日(月)23時02分28秒
返信・引用
  ○勉強の極致

 苦労を知った方が良い

 大敵は自分である

 自分に「克つ」、「勝つ」


 林影(りんえい)の

      渓光(けいこう)    静かなる如し

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ja6xwv/

 

物事の真相!!

 投稿者:fuusan  投稿日:2006年11月 6日(月)23時00分25秒
返信・引用
  ○直 感

 人力を超えた、心身を尽くさなければならない

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ja6xwv/

 

中 間

 投稿者:fuusan  投稿日:2006年11月 6日(月)22時58分44秒
返信・引用
  ○郷中(ごじゅう)は中心がある

 組織を良くするためには中心になるリーダーが大事である、必ず良くなる。

1.人に好かれる

2.度胸がすわる
 腹が決まっていること(大事な時に逃げている者が多い)
 死んだから、、、死んでいない

3.先が見えないといけない
 先見の「明」があること

4.一人では何もできない
 すぐれたリーダーが居ること
 必ず、側人がつく

5.原子力の分別と融合もある
 どちらが強いか

6.島津義弘の幕僚
 「茶道の、和と力」

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ja6xwv/

 

開設

 投稿者:fuusan  投稿日:2006年11月 2日(木)19時33分28秒
返信・引用
  敬天舎関係者の為に掲示板を開設。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ja6xwv/

 

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