teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


最近の私

 投稿者:高木  投稿日:2017年 2月20日(月)19時15分19秒
返信・引用
  ここ3か月ぐらい2度もかぜをひいて声がでなくなったり、また通常の定期検査で、
異常とおもわれることが出て、精密検査をしたり
(異常がなかったので良かったです)、
また急な寒暖差が激しく、体調不良になったりの連続でした。
そんな中で将棋教室の調子だけでなく、1月末に私自身趣味の世界でも、
参加者50名弱の中で、奇跡的に優勝出来、高額賞金をいただきました。
(ただし病院検査代ですべて使い切りました)
そんなことで、勢いにのったのか、普段参加していない将棋の大会でも、
ラッキーにも優勝出来ました。全国大会で昔の人と旧交を温められるのがいいですね。
また「3月のライオン」の映画化により、将棋を扱ってくれる県内のテレビ局から、
ある企画を持ち込まれ、5分~10程度だと思いますが3/21に放送されます。
どうも教室の宣伝もしてもえるようです。
通常の宣伝ですと100万円はくだらないとのことです。有難いことです。
日々悪いことも、いいこともありますが、地道に真面目にやってれば、
面白くなっていくものですね。感謝感謝
 
 

第42回小学生将棋名人戦 県名人誕生

 投稿者:高木  投稿日:2017年 1月15日(日)21時08分40秒
返信・引用
  第42回小学生将棋名人戦は、ついに丹羽俊尊君小5が、
初優勝したとの連絡が入りました。
当教室生徒紅林華成小5、大石裕貴小3は、中部地区代表3名にはいり、しかもベスト4にそのまま入っての、丹羽君優勝とのことのようでした。
4年前に白鳥瑛斗君が、小3で優勝して以来の小学生県名人でした。
(それ以前は結構毎年のよう優勝が身近でしたが)
結構幼児から教えていた子は小学生県名人、JTテーブルマークこども大会優勝に、
なっているので、丹羽君も途切れないで達成してくれたので、取りあえず良かったですね。
本人もそんな伝統に相当プレッシャーがあったかと思います。
ちなみに現在年長さんが4名いますが、次代を担う為凄い戦いになってきています。
丹羽君には、まだ全国大会があるので、白井颯太君のように、もう一つ上のクラスで
優勝できれば最高ですが、頑張ってもらいたいですね。
丹羽君は1/9の富士ロゼシアターの小学生の大会も、優勝したとのことでした。
本人の精進、生徒仲間との切磋琢磨、両親のサポート等、
すべてが上手くいったようでした。
おめでとうございました。

さてもう一つ年明けそうそう凄い連絡が来ました。
全国大会の当教室出身の生徒の活躍です。
第31回全国オール学生将棋選手権 個人戦にて白井颯太君が準優勝、
三位に竹下貴重君が入賞したとのことでした。

出身者だけが最近活躍が多い中、現役小学生が県大会優勝出来、
今年も活気あふれる教室になりそうです。
そんな感じをさせてくれる生徒に感謝、感謝です。
おめでとうございます。他の2選手もご苦労様でした。

 

本年も頑張りましょう

 投稿者:高木  投稿日:2017年 1月 1日(日)14時41分18秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
昨年末のガチンコ対決は2時間を予定していましたが
当然のごとく三段クラスの小五は1時間の激闘で負けました
突如帰省中の元学生準名人の青年がその時挨拶にきたので、
せっかくなので、第二弾として出場を依頼しました。
先日の県アマ順位戦でも当教室の生徒が上位を占めるようになってきましたが
まだまだ全国クラスがいるということを示してくれました。
生徒達と話していると、どうも私が県大会でベスト8を生徒でそろえるのが夢と
言いましたところ笑われてしまいました。
生徒達はどうやらその上の全国大会で顔をそろえたいとの考えのようでした。
凄いことになってきました。嬉しいことです。
第二弾の結果は凄いことになりました。
 

2017新春特別企画

 投稿者:高木  投稿日:2016年12月30日(金)17時29分17秒
返信・引用
  新春特別企画のお知らせ
女流スター棋士の指導対局のお知らせ
平成29年新春特別企画として 必ずタイトル獲得すると思われるプロ女流棋界のスターが優しく指導してくれます。
女流棋士 中村真梨花(なかむらまりか)三段
女流棋士番号30出身地神奈川県師匠佐伯昌優九段
昇段履歴2003年4月1日 2級2004年4月1日 1級2005年4月1日 初段2009年2月25日 二段
2015年5月4日 三段

Marika Nakamura
タイトル履歴
登場回数合計 3回
女流名人:1回(第40期-2013年度)
女流王将:1回(第34期-2012年度)
倉敷藤花:1回(第17期-2009年度)
獲得合計 0期
日時 平成29年1月8日(日) 開場 午前10時~午後3時50分終了
対局方法 多面指し駒落ち指導、
賞    最優秀賞、敢闘賞、他優秀賞(色紙プレゼント)
     参加賞あり
参加費  回数券+1000円 月ぎめの方は1500円 2回目以降1000円
 

第216回県アマ順位戦結果報告

 投稿者:高木  投稿日:2016年12月30日(金)15時09分16秒
返信・引用
  第216回静岡県アマ順位戦 年末特別大会
 入賞者一覧表
A級 優勝 竹下貴重 東京都文京区
準優勝 友田敦也 静岡市葵区
三位 太田博朗 駿東郡清水町
四位 高橋晴仁 掛川市
B 優勝 岸 智之 静岡市葵区
準優勝 上原良雄 藤枝市
三位 服部風吾 焼津市
四位 上田悠平 藤枝市
C 優勝 塩崎 明 掛川市
準優勝 高橋 駿 焼津市
三位 安中 潤 静岡市葵区
四位 望月新太 静岡市清水区
D 優勝 稲葉 渉 浜松市浜北区
準優勝 山中健輔 静岡市清水区
三位 長井謙吾 静岡市葵区
四位 前島幸生 静岡市葵区
 

「ガチンコ対決」教室代表の募集の件

 投稿者:高木  投稿日:2016年12月12日(月)14時48分25秒
返信・引用
  高木将棋教室 年末恒例「ガチンコ対決」
以前は全国クラスのアマトップ 芝稔氏 中村洋久氏 清水上徹氏 遠藤正樹氏 古屋晧介氏 鈴木英春氏の方々にお願いしてきました。
数年前から
女流棋士 中村真梨花三段 北島忠雄七段とプロの先生にお願いして増々盛り上がってきました。
今年は12/29木曜日 午前10時開始
指導のプロ棋士は 菊地常夫七段にお願いしました。
一部 10時~ 多面指しで駒落ちを行い
二部 15時~ VSプロ教室最強代表  平手対決40分切れたら1手60秒 大盤解説あり
       勝者に賞品を進呈
教室代表の申し込みを待っています。受付締め切り12/26まで090-8545-1274
資格 過去教室にて勉強した生徒で 実力三段以上、実績重視の後、同格申し込み多数の時事前に選抜大会あり。
最近は教室生徒も全国クラスになってきている者もいますので
今年も面白くなりそうです。

 

県高校大会優勝

 投稿者:高木  投稿日:2016年11月23日(水)12時33分51秒
返信・引用
  県高校将棋大会でのアベック優勝
第27回県高校将棋新人戦県大会
大会日 平成28年11月20日 (日)
当教室の生徒が優勝しました。
男子の部 優勝 白井颯太 藤枝明誠高 1年
女子の部 優勝 斉藤万佑子 静岡高 2年
おめでとうございます。
来年 2月 東京にて全国大会出場。ぜひ全国優勝めざしてがんばって来てください。
 

第216回静岡県アマ将棋順位戦(年末特別大会)

 投稿者:高木  投稿日:2016年11月 7日(月)13時04分27秒
返信・引用
  日時 平成28年12月25日 (日)     受付9:30試合開始10:00
場所 アイセル21 4階 研修室+2部屋
アイセル21までの 【アクセス方法】
◆バス ◆徒歩
(JR静岡駅北口)  ●JR静岡駅より約30分
 ●10番のりば・県立病院高松線「アイセル21」下車  ●静鉄新静岡駅より約20分
 ●10番のりば・駿府浪漫バス「アイセル21」下車
会費とクラス 会費には昼食込み
会費 公式戦 + 駒落ち戦(参加自由)
◎ A級 (参加者は全員)    2,500円  + 500円
●ただしA級はアマ連会員証提示の時200円(レーティング公認料)引き
◎ B・C・D級(一般大人)    2,500円  + 500円
◎ B・C・D級(高校生以下)   1,500円  + 500円
公式戦の試合形式
対戦相手の決め方は各クラスとも同星同士の対戦
各クラスとも優勝絡む複数時は秒付きプレーオフあり、
1、2、3、4回戦に9、10、8、7点数をつけて多い方が上位となる
入賞が絡み同点の場合はトーナメントのプレーオフとする
A級 〇4回戦 持時間20分切れたら1手30秒付き 80分後20秒に変更
 A級のみ1試合(千日手を含む)2時間で持将棋規定の点数判定
 とする。
B・C級 〇4回戦 持時間30分切れ負け
D級 〇15時終了まで予定の4~6回戦 持時間30分切れ負け
クラス クラス分けは自己申告ですが、B・C・D級の前回1位、2位の方は必ず昇級するものとする。
賞 公式戦
A級 優勝 賞状 賞品 商品券  三万円
準優勝 賞状 賞品 商品券  一万円
三位 賞状 賞品 四位 賞品
B・C・D級 優勝 賞状 賞品 二位 賞状 賞品
三位 賞状 賞品 四位 賞品
2勝賞 2勝以上された方に粗品進呈
次の一手 賞品(タオル) 五名
指導対局 午後1時~中尾プロ棋士による多面指導対局(500円)あり
勝者に粗品あり
駒落ち戦 ◎早指し駒落ちトーナメント戦        (強化と親睦の大会です)
参加した公式戦クラスによる駒落ち戦
トーナメント戦
1クラス差は飛車落ち、2クラス差は飛車角落ち(二枚落ち)、
3クラス差は飛車角と左右の桂香落ち(六枚落ち)
対局受付は午後3時30分にて終了  持時間は双方1手20秒
優勝 商品券   5000円
準優勝 賞品 三位 賞品
審判長 日本将棋連盟  中尾敏之五段
主催 静岡県アマ将棋順位戦 実行委員会
問合せ 高木秀彰  TEL 054-252-1443
 

職場団体・同好会対抗に参加して

 投稿者:高木  投稿日:2016年10月10日(月)12時11分18秒
返信・引用
  第76回県職場団体・同好会対抗将棋大会 優勝
平成28年10月9日 (日)
同好会Aチームに高木将棋教室として教室のレベルの高さを証明するにはこの大会がちょうどよいと感じ本格的参戦しました。
1試合目 全員勝ち 五戦全勝
2試合目 先鋒のみ敗退 四勝一敗
3試合目 先鋒・次鋒が敗退 三勝二敗
4試合目 先鋒・次鋒が敗退 三勝二敗

五試合目がハイライトでした。8チーム中全勝4チーム全敗4チーム
四戦全勝チームが四チームでも勝数で1位2位が2チームそして4位
という全体の同率2位。しかしトップとの対戦で勝てば優勝の可能性あり
まさに天国と地獄絶対に負けられない五試合目となりました。
五試合目のチームには大将 元県アマ名人・副将には元県アマ竜王がいて他のメンバーも実力者がいました。
四試合目までまあーうまく全勝できたので五試合目は同ひいき目にみても
過去の実績もある大人チームなので負けても仕方ないかなー
と思っていました。しかしわがチームも四戦全勝者が三名いましたから相当面白い戦いになるのではと、中尾先生も話してくれたで再度皆に頑張るように連絡しました。
中尾先生も指導に来ていてくださるだけあってこどもたちの実力を良く知っていました。
結果は先鋒がいい将棋を落とし、しかし次鋒が奇跡の大逆転、中堅が実力を発揮して勝ち2勝1敗
そして残るは副将大将戦の2対局となりました。いくらわがチームの核となる二人ですが今回ばかり両対局とも劣勢です。時間もほぼ同じくらい、相手チームの大将も時間の切迫でテーブルの飲み物は落とすし駒箱も落としても拾う余裕などありません。
そしてついに時間切れの為大将戦はわがチームは負けました。
残りは副将戦だけとなりました。大将戦の激しいたたきあいで注目できなかったのですが、
大将戦から2~3分後に相手副将があたまを下げました。ついに5試合目に勝利しました

◎ 5試合目 先鋒・大将が敗退 三勝二敗

という結果で全勝しました。優勝か?リーグ表を見に行きましたるそうです4チームによる決勝戦だったので優勝とは限らないのです。
2チームの勝ち数の計算です。それも同点、しからば1~5局目の中で、どちらが先に勝ち数を上げているかによって決着します。
結果 相手チームは一試合目四勝一敗わがチームは一試合目の五戦全勝、よって高木教室チームの優勝となりました。小学生のひとりが「高木将棋教室の名を汚さずに良かったです」と言ってくれました。いえいえ「名を上げてくれました」
私は始まる前に勝てばいいってもんじゃないよ、広津先生からつながっている教室としてマナーよくやって勝ってこそ初めて勝ちだし価値があることだからね」と言いました。
その点でもよくやってくれました。
ほんとありがとうという感謝の気持ちでいっぱいになりました。
ご苦労様でした。そしてありがとう
参加メンバーの紹介をします。
中堅の先生以外は全員マンツーマン的に指導してきました。そして生徒同士切磋琢磨により強くなりました。現在も幼稚園児で通っている子、電車で片道1時間半かけてきている子がいます。かならず県優勝、全国優勝に導かねばと思って指導しています。

先鋒 紅林華成君 小4年 平成27年JT子供大会 低学年優勝者
             幼稚園児~指導 27年大盤解説の青野九段からは
             小学生低学年のレベルではないと第絶賛されました。
次鋒 丹羽俊尊君 小5年平成23年平成・24年低学年優勝者
 幼稚園児から指導 23年JT大会対局者の当時森内名人から
幼稚園児を優勝させるとはすごいと大絶賛される。
中堅 高沢則夫氏 五段  山形県と静岡県でいわずと知れた名人戦など全国大会数知れない方
現高木将棋教室の師範代としてお手伝いしてもらっています
副将 山田和省君 23才 小2~約6年間指導 小卒までに四段格となる
小中高と県大会優勝あり
平成28年静岡県アマ名人戦にて準優勝
名人戦の予選を見ていた審判の青野先生から私に「あの子はちょっとレベルが違うね」と耳打ちしてきました。
大将 乾 渉 君 25才 中1~約3年間指導 中卒までにゼロ~四段格となる
             中3時 レーティング全国大会にて全国優勝者を1回戦で破った歴史あり一躍全国で静岡県のレベルの高さ証明した
平成28年全国朝日アマ名人戦 富士ブロック県代表なる

補欠 高木秀彰     途中で対局続行できない人の予備として自分も参戦
            しかし今回全員チームワークも良く好調だったので出番無し

まとめ まわりからは先生よりこのメンバーの方が強いのではという声が聞こえました。
   案の定毎年交代、交代で言われています。自分が指導した子達がそのように成長した
ことが認められることに喜びを感じられ今日はつくづく思いました。
   教室の生徒として友田敦也君(27年県アマ名人)、白井颯太君(今いろいろな大会で県代表)などにも声かけましたが、調整がつかなく
今回のメンバーとなりましたが、教室現役の生徒の2名の頑張りを見てまわりの他
チームの大勢の方から称賛の声が上がり正解だったようでした。
   副将、大将も真面目で素直な素晴らしい青年です今後全国大会にて活躍も近い将来望めます。ぜひ頑張ってください。そしてより「教室の名をあげて」ください (笑)
 

職団戦チーム結成

 投稿者:高木  投稿日:2016年10月 3日(月)18時06分27秒
返信・引用
  10/9職団戦にチーム高木将棋教室が満を持して出場します。
現在の最強小学生を2名そして創設以来の教室トップクラス群の青年生徒2名もでます。
どこまでやれるか楽しみであります。頑張ろう!
 

レンタル掲示板
/72