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バルセロナ大好き! バルセロナ日本語交流

 投稿者:Momoko  投稿日:2019年 4月10日(水)07時21分33秒
  バルセロナはとても住みやすいところで、留学や出張で訪れると、どこの国の出身者でも、ほぼ必ず、そのまま永住したくなります。

バルセロナに来る機会があれば、バルセロナ日本語交流会に立ち寄ってみてください。住み着いた人たちの体験談も聞けます。日本に長年住んだあと、バルセロナに住み始めた人たちも多いです。

BARCELONA MEETINGS

バルセロナ日本語交流

バルセロナ日本語交流の情報は上記の2つのリンクにありますが、基本的には毎週水曜日と金曜日です。

毎週 水曜日 21時頃~22時半頃
場所 : Bar Billar HDP (C/Sant Joaquim 35)
最寄駅:Fontana

毎週 金曜日 21時半頃~23時頃
場所 : El Rey del Jamón (C/Comte Borrell 290)
最寄駅:Hospital Clinic

バルセロナの交流会の写真

日本語を流暢に話す世界の色々な国の人たちと友達になれます。参加費はありませんし、事前に予約する必要もありません。飛び入り参加、大歓迎です!

 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

バルセロナへの思いや、バルセロナに関連するイベントや告知や宣伝を日本語で自由に投稿できる掲示板があります。

スペインへ行きたい! 掲示板

バルセロナ留学掲示板

TABLÓN DE MUNDIÑOL

バルセロナ宣伝掲示板 MUNDIÑOL

多文化共生 多言語共生 MUNDIÑOL

バルセロナ 国際交流 言語交換

日本や中華や韓国の料理

これらの掲示板は、スマホからでもアクセスできますが、せっかく屋外にいるのにスマホを見ているのは不健康です。インターネットは家に帰ってから、ちゃんとパソコンで見ましょう。



スペイン語日本語グループチャット

台湾人、中国人、韓国人、日本人
 
 

4月13日(土曜日)14時から一緒に激辛タイ料理を食べましょう!

 投稿者:Momoko  投稿日:2019年 4月 8日(月)19時55分46秒
  4月13日(土曜日)14時から一緒に激辛タイ料理を食べましょう!

KHUA KLING MOO  JIMOMO BCN

ヨーロッパには辛い料理がなく、アジア人は困っています。そこで、4月13日にタイの辛い料理の昼食をします。

特に Khua Kling Moo という激辛ドライカレーは、スペインではなかなか食べられません。

その他の料理も注文して、割り勘にします。飲み物は各自負担です。

詳しい情報や参加希望などは上記のリンクを見てください。

飲み物代を別にして、一人当たりおそらく20ユーロ前後でしょう。



バルセロナ日本語スペイン語交流

スペイン語日本語グループチャット
 

バルセロナ 日本語 スペイン語 国際交流

 投稿者:Momoko  投稿日:2019年 3月20日(水)22時53分21秒
  スペインのバルセロナでは、毎週水曜日と金曜日に、日本語やスペイン語で、世界の人たちと親睦を深める国際交流をしています。

参加費もありませんし、事前に予約する必要もありませんので、気軽に立ち寄ってみてください。

BARCELONA MEETINGS

バルセロナ日本語交流

スペインで多文化共生

毎週 水曜日 21時頃~22時半頃
場所 : Bar Billar HDP (C/Sant Joaquim 35)
最寄駅:Fontana

毎週 金曜日 21時半頃~23時頃
場所 : El Rey del Jamón (C/Comte Borrell 290)
最寄駅:Hospital Clinic

スペイン語日本語グループチャット

スペイン関連なんでも掲示板

スペイン語や英語などを練習したい留学生や旅行者や出張中の人に最適なのは言うまでもありませんが、一緒に観光をする仲間を探すため、バルセロナにおけるビジネスパートナーを探すため、単にいろいろな国に友人知人を作るため、スペイン語や日本語を教えている学校の宣伝をするためにも役立っています。

 

日本語ーチェコ語の翻訳なら、こちらです。

 投稿者:人材  投稿日:2015年 9月 4日(金)16時36分18秒
  多様な言語の通訳・翻訳サビースは弊社の専門です。
弊社は経験のあるネイティブや厳選されたプロな翻訳者まで登録しておりますので、的確なチェコ語翻訳を提供いたします。

それだけではな、弊社はIT・コンピューター関係やビジネス用語向けの翻訳なチェコ語翻訳者を募集しております。

日本語―>チェコ語翻訳サービスや、お見積結果チェックも可能です。
興味のあるチェコ語翻訳者は以下のリンクより検索をお願いします。
弊社では登録は無料です。まずは以下のリンクをご覧ください。

https://www.trans-pro.net/ces/

 

日本人とスペイン人の国際交流

 投稿者:日西交流  投稿日:2014年 9月18日(木)23時47分34秒
  こんにちは、みなさん!
日本が好きなスペイン人と、スペインが好きな日本人が交流
するための、まじめな国際交流グループの紹介です。

スペイン人と日本人の交流  (meetup.com)

主にバルセロナを中心に交流会や言語交換会をしていますが、
なかなか会えない地方にいる方がネット上で交流するために
掲示板もあります。 交流会の提案などにも使ってね!

スペイン人と日本人の交流 掲示板   (meetup.com)

スペイン語や日本語や英語の練習のため、留学やビジネスの
情報を得るため、友達を作るため、自由に活用してください。


 

もはや、明治維新はすべて「ウソ」。

 投稿者:ねこ  投稿日:2014年 8月 3日(日)17時39分31秒
  もはや、明治維新はすべて「ウソ」。

http://ichiba.geocities.jp/gbsg0309/0203/36/249.html

日本の歴史は、全てウソであることが既に判明している。
しかも、ウソである以上、中途半端ではない。
「真逆」のウソだ。
それは、成績劣等生がウソをついて生きていくとき、
どうせつくウソなら大きなウソをつくのと同じ心理状況だ。
しかも万全の権力のバックアップがあればなおさらのことだ。
(仮説を含む)

( http://ichiba.geocities.jp/gbsg0309/0102/5/182.html )
 

親日国ポーランド2

 投稿者:H.A(1丁目)  投稿日:2014年 4月12日(土)09時54分30秒
編集済
  親日国ポーランドに進出している日本企業の数は大手企業を含む約300社と多い。EUの中でもポーランドは工業国の一角を担っており、その工場で作られた製品が周辺のEU諸国へと輸出されている。ヨーロッパでも日本の企業が進出する理由の一つはポーランドの安定した経済があげられる。そして、もう一の理由が日本人に似た仕事に対する誠実で勤勉さがポーランド人にはあるという。各工場では品質管理を重要視し、日本式のやり方を習得しようと懸命に働くポーランド人がいた。
また、ポーランドのエネルギー源(電源供給)は、石炭による火力発電所が主体である。ところがEUでの排ガス規制を強化する前に日本企業(三菱・日立エンジニアリング)の技術を導入してそれをクリアーしている。現在、火力発電所から出ている煙は、俳ガス処理が済んだ水蒸気の煙である。
今やポーランドは、ヨーロッパにおけるエネルギー(俳ガス)の先進国になっており、余剰電気の輸出も可能になってきている。今後、ヨーロッパ各国がポーランドに見習って日本の技術を導入すれば環境浄化と日本の経済にも貢献することになる。乞うご期待!
 

親日国ポーランド

 投稿者:H.A(1丁目)  投稿日:2014年 4月 8日(火)13時32分35秒
  作曲家シュパンで知られるヨーロッパの国「ポーランド」、テレビ東京で4月7日放映の『未来世紀ジパング「知られざる親日国ポーランド」』の中で紹介されていたので感動の場面を紹介する。
~ポーランドは、第一次世界大戦が終わる1795年から1918年と帝政ロシアの支配下にあった。多くのポーランド人がシベリアに送られ、その数10万人と言われた。しかし、1917年ロシア革命が起こるとロシアは内戦状態に突入した。戦火の中逃げ惑うポーランド人は厳寒の地シベリアで次々と命を落として行った。この中には、15歳にも満たない子供たち多く含まれて餓死寸前の状態であった。
ポーランドは、少なくとも両親を亡くした子供たちを救えないかとアメリカ、イギリスなどに助けを求める手紙を出した。しかし、どこからも返事はなかった。ところが、唯一返事がきたのは、ポーランドから遠い国「日本」だった。そして765名の孤児たちが日本に輸送されてきた。日本に着いた孤児たちには創造も着かない暖かい「おもてなし」が待っていた。助けられた彼らは後に「日本は非常に良い国で人道的な国、サムライ精神に溢れる国だ」と述顧している。
日本で向かえた孤児たちを世話したのが日本赤十字社から派遣された看護士だった
また、孤児のために全国から集まった寄付金は、727,800円(現在の約5億円)。当時子供たちが書いた日記には、「毎日、果物、おもちゃ、ケーキなどたくさんいただいています」「多くて食べきれず隅に置いてあります」と書かれている。当時の日本は大正時代で豊かな訳ではない。手厚い看護と支援を受ける子供たちも回復し次第に明るさを取り戻していった。滞在してから2年度帰国することになった。誰一人欠けることなく。出発の朝、誰もが泣いて別れを惜しんだ、港から出る際、全員で「君が代」を斉唱し、日の丸の旗を振り続けた。
その後、ポーランドに戻った孤児たちはワルシャワで「元孤児の会」を結成、日本での体験を語り継ぎ」終生日本のことを忘れなかったという。
彼らは、ポーランド社会における親日感の語り部で、それがポーランド社会にいまだに残っている。
救出から82年後の2002年、天皇皇后両陛下がポーランドを公式訪問された際、真っ先に駆けつけたのが高齢になった元孤児たちだった。天皇陛下に対しては「人生最大の感謝を抱いています」「人生で一番良い時間だった」と述べられた。
1945年第2次大戦中の連合国が集まったヤルタ会談でソ連が日本に侵攻することを決めた極秘情報をいち早くキャッチし、教えてくれたのが同じ連合国だったポーランドである。
また、阪神淡路大震災で被災した子供たち60名をポーランドに招待してくれた際、一人一人にバラの花を差し出し慰めてくれたのは元孤児たちであった。
一方、日本も1989年ポーランドが自由化した時からODAで340億円をポーランドの発展のために支援している。ODAの支援の中には、ショパン音楽大学にグランドピアノ15台を送っており、今でもヤマハが無料で調律しているという。1981年ワレサ元大統領が来日して言った言葉が「ポーランドを第二の日本にしたい」と~
 

漢字を通しても友好

 投稿者:A.A(6丁目)  投稿日:2014年 2月 7日(金)13時58分21秒
  今、中国は春節で大勢の中国人観光団が訪日しおり、日本政府が目標としていた訪日外国人の観光客が1000万人を超えたという。
勿論、中国に対するビザ発給の制限(収入限度を下げた)を緩和したり、円安のせいかもしれないが、日中関係が悪化している中で何故か不思議である。
昨年まで、押し寄せていた観光団は、お隣の韓国に行っており、日本と同様に化粧品や朝鮮人参など購入していたり、整形までもする客がいるようだ。
しかし、その観光客は、春節と同時に、日本に戻ってきた。
訪問客に「何故日本に」と聞くと「政治と観光は別である」と割り切っている。電化製品を始め日本の製品の品質が良いということもあり、買い物中心で観光はしない。ホテルはビジネスホテルを使用し、夕食は、居酒屋で済ますという。しかし、一人平均10万円のお土産を購入しているようだ。
 そんな中ある話が目に付いたそれは、2月に大阪に旅行で訪れた中国人夫婦が、旅行中に体調を崩した際の体験談を自身のブログにつづった。以下はその概要。
ホテルに戻ると、熱が上がっているのが自分でもわかるほどだった。その夜は一晩うなされ続けた。翌朝には熱は下がっていたものの、今度はせきが止まらなかった。全身がだるく、食欲もない。夫は「病院を探して診てもらおう」と言った。
目的の病院に着く前、病院らしき建物を発見し、私たちはここで診てもらえないかと中に入った。出てきたのは40歳過ぎの女性だった。女性の英語はほとんどわからなかったが、とても親切だった。なんと私たちの横に膝をついて応対してくれた。中国の病院の看護師の横柄な態度に慣れていた私たちは思わず面食らってしまった。
ほどなくここが健診センターであり、診てもらえないということがわかった。私たちがその場を後にするとき、女性は入口まで送ってくれた。その顔からは申し訳なささが感じ取れた。
目的の病院に着くと、受付の人は1人の看護師を私たちに付き添わせてくれた。渡された紙に病歴を書く欄があったが、私は「妊娠糖尿病」の英語が書けなかった。一か八か中国語で書いてみたところ、看護師はすぐにわかった。診断のときも同じだった。最初に見せられた英語はわからなかったが、医者が日本語で書きなおした「気管炎症」の文字を見て、私はすぐに理解した。中国人と日本人は本当に漢字を通して交流ができるのだ!

確かに、日本と中国とは、漢字という共通言語がある。片言でも書いて見せれば何とか通じる手段がある訳だからコミュニケーシュンができるはず。国民どうしの日中友好は健在である。

 

ハンバーガー文化

 投稿者:H.A(1丁目)  投稿日:2014年 2月 5日(水)11時11分49秒
  2月4日付け読売新聞「異国ログ」に特派員からの面白い記事が載っていたので紹介する。
景気低迷が続くパリでハンバーガーが流行中だ。フランスでは長くアメリカフーストフード文化の象徴で、チェーン店進出は、「アメリカ文化の侵略」として敵視されてきたが、今やカフェの定番メニューになっており、若者がナイフとフォークを使っておいしそうに食べている。美食に国だけに、肉の焼き加減はお好みで、青カビチーズやフョアグラ入りもある。ただし値段は大抵11ユーロー(約1500円)以上で、ステーキ並みに高い。それでも手作り感が受け、民間調査によるとカフェなどの飲食店での売上は5年間で倍増した。ファーストフード店では、横ばいなのに、である。
高くても売れるのは、食材へのこだわりからだろう。フランスでは、昨年、冷凍食品に不表示の馬肉混入が発覚。「食の安全」に対する関心が高まるばかりだ。フランスの友人は「ボリューム感はステーキ以上」とすっかりやみつきになっている。一方、アメリカ人の友人は、「家族でわいわい食べるには高すぎる」とフランス流ハンバーガーに不満」そうだ。

ところで上記記事と話が変わるが、因みにアメリカで発行されているメンズ・ヘルス誌によれば、年間約400億個のバーガーがアメリカ国内で消費されているとか。実に、1人当たり年間150個を食している計算だ。
かのオバマ大統領も毎日のランチには決まってバーガーを食べるというのだから、上記のデータが弾き出されるのもうなずける。
アメリカでは、フーストフード以外でも例えばニューヨークのセントラル・パークにほど近い高級ホテル、ル・パーカー・メリディアンでは、「小腹が減った夜においしいバーガーを食べたい」という客の声にこたえ、ホテル内にバーガー専門店を設置。次第に『ベスト・バーガー』の呼び声が高まり、宿泊客以外もこの美味なバーガーを求めてホテルを訪れるようになった。
豪奢なホテル外観と、著名人のサインで埋め尽くされた場末風バーガー店とのギャップがリピーター続出のゆえんか。
もちろん、アメリカ人がうなるバーガーのうまさも折り紙付きだ。
 

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