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狂人走不狂人走

 投稿者:敬天舎同人  投稿日:2020年 7月18日(土)21時29分44秒
返信・引用
  ・狂人走不狂人走

清巖和尚の「狂人走不狂人走」の一句は
私にトッテ長い間の公案と云うべく、
又長年の課題であり続けている。

歴史を見れば「狂人走不狂人走」の例は数多い。
悠久の歴史で言えば短いとも云える狂人に依る暴走は
幾多の不幸な狂気の悲惨な痕を残してゐる。
然し人間社会は絶えず復元し乍ら成長して行く。

一人の賢人が多くの人々を指導して、
全社会が健全に成長して行く時代もある。

古代の哲人政治の理想は然り。
人類社会にとり最大切なことは、
一人のリーダー出よと云うことである。

一人は一人では決してない。人類社会は一体である。
この様な時代は大衆は心から、
すぐれたリーダーを待望してゐることは間違いない。

どんな小さな組織であれ、又巨大な組織であれ、
先ず一人のリーダーこそ大切也。

一人のリーダーは決して独りではない。
その独り独りの結集は、その全組織を興す。

国家であれ、会社であれ、
すぐれたリーダーの結集に依り興り、それ無くば即ち亡ぶ。

古語に「天下一人にして興り、一人にして亡ぶ」と。

ムレ      ハシ     ウチ
群よびにひとつ奔ると見るが中
                  アケ ミ
    長々しくもつくる蟻みち  (曙覧 作)

マウケ
利のみむさぼる国に正しかる
   ヒツギ              アケ ミ
   日嗣のゆゑをしめしたらなん (曙覧 作)

                  ◇清巖宗渭
                   大徳寺百七十世
                   天正16(1588)生
                   寛文元 (1661)没
                   品川東海寺住
                        大徳寺 世譜
 
 

同人近況

 投稿者:敬天舎同人  投稿日:2020年 3月18日(水)22時54分48秒
返信・引用
  現在、敬天舎及び敬天舎同人において、
出版に関する事業は実施しておりませんけれども、

舎生(学生)及び同人の勧誘活動は、
紹介者(推薦)同人を通じて行なっており、
総会に諮り、承認が成されたときに同人となります。

また、山下同人が敬天舎の過去の資料等を整理なさって、
書籍として出版の準備作業もされていますので、
我々は大きな御期待を致しているところであります。



 

お知らせ

 投稿者:敬天舎同人  投稿日:2019年 5月27日(月)07時28分23秒
返信・引用 編集済
     ○お知らせ

 この会は『西郷南洲先生、杉浦重剛先生、岩崎行親先生、岡積勇輔先生の道統を護持し、

同人切磋琢磨、百練自得するをもって目的とする』会員で構成しております。

また、その会員を『同人』と称して、必要な事業および行事をおこなっております。


 現在、敬天舎及び敬天舎同人においては出版に関する事業は実施しておりません。

また新たに舎生及び同人の勧誘活動、寄付金等の勧誘も致しておりません。





 
 

國体詩

 投稿者:fuusan(58)  投稿日:2012年 6月17日(日)12時01分28秒
返信・引用
   國 体 詩
大正十年八月初旬夫妻相携謁伊勢大廟賦所懷
    以自勵矣塾生稱此詩曰國體詩               岩崎行親

邈兮二千六百秋(ばくたり.二千(にせん).六百(ろっぴゃく).秋(しゅう).)
日東肇国基神籌(日東(にっとう).国(くに)を肇(はじ)むる.神(しん)籌(ちゅう)に.基(もと)づく.)
国体之優風土之美(国体(こくたい)の優(ゆう).風土(ふうど)の.美(び).)
宇内萬邦無匹儔(宇内(うだい).萬邦(ばんぽう).匹儔(ひっちゅう).無(な)し.)
豊葦原之瑞穂国(豊(とよ)葦(あし)原(はら)の.瑞穂(みずほ)の.国(くに).)
是我子孫君臨域(是(これ)我(わが).子孫(しそん).君(くん)臨(りん)の.域(いき).)
行兮爾就而治之(行(ゆ)け.爾(なんじ)就(つ)いて.之(これ)を.治(おさ)めよ.)
宝祚天壤無窮極(宝(ほう)祚(そ).天(てん)壤(じょう).窮極(きゅうきょく).無(な)からん.)
神訓炳乎如日星(神訓(しんくん).炳乎(へいこ)として.日星(につせい)の.如(ごと)し.)
施之萬世民心寧(之(これ)を.萬世(ばんせい)にほどこして.民心(みんしん).寧(やす)し.)
三種神器教君道(三種(さんしゅ)の.神器(じんぎ).君(くん)道(どう)を.教(おし)ふ)
伝之無窮帝徳馨(之(これ)を.無窮(むきゅう)に伝(つた)へて.帝徳(ていとく).馨(かんば)し.)
我皇神孫無姓氏(我(わ)が皇(こう).神孫(しんそん).姓氏(せいし).無(な)し.)
日本為家君父比(日本(につぽん)を.家(いえ)と為(な)し.君(きみ).父(ちち)に.比(ひ)す.)
億兆齊仰一家君(億兆(おくちょう).齊(ひとし)く仰(あお)ぐ.一(いち).家訓(かくん).)
義乃君臣情父子(義(ぎ)は.乃(すなわ)ち君臣(くんしん).情(じょう)は.父子(ふし).)
欲孝親者須忠君(親(おや)に.孝(こう)せんと欲(ほっ)する者は須(すべか)らく.君(きみ)に.忠(ちゅう).すべし.)
欲愛国者須愛君(国(くに)を.愛(あい)せんと欲(ほっ)する者(もの)は須(すべか)らく.君(きみ)を愛(あい)すべし.)

○忠孝一致君国一(忠孝(ちゅうこう).一致(いっち).君(くん).国(こく).一(いつ).)
我国憲法存古文(我(わ)が国(くに)の.憲法(けんぽう).古文(こぶん)を.存(そん)す.)
皇道元来民為重(皇道(こうどう).元来(がんらい).民(たみ)を.重(おも)しと.為(な)す.)
中世封建一統紊(中世(ちゅうせい).封建(ほうけん).一統(いっとう)を.紊(みだ)る.)
党閥跋扈激民心(党閥(とうばつ).跋扈(ばっこ).民心(みんしん)を.激(げき)し.)
聖君宸憂庶民共(聖(せい)君(くん).宸憂(しんゆう).庶民(しょみん).共(とも)にす.)
歴代聖主好行仁(歴代(れきだい)の.聖主(せいしゅ).好(この)んで.仁(じん)を行(おこな)ふ.)
忠良補佐民帰淳(忠良(ちゅうりょう).補佐(ほさ)して.民(たみ).淳(じゅん)に.帰(き)す)
況復明治聖天子(況(いわ)んや復(また).明治(めいじ)の.聖(せい).天子(てんし).)
垂範百王感九垠(範(はん)を.百王(ひゃくおう)に垂(た)れて.九垠(きゅうこん)を.感(かん)ず.)
近歳狂風捲欧土(近歳(きんさい).狂風(きょうふう).欧土(おうど)を.捲(ま)き.)
大厦驟破独墺魯(大厦(たいか).驟(たちまち)破(やぶ)る.独(どく).墺(おう).魯(ろ).)
或唱平等或民主(或(ある)ひは.平等(びょうどう)を.唱(とな)へ.或(ある)ひは.民主(みんしゅ).)
或説共産或廃武(或(ある)ひは.共産(きょうさん)を.説(と)き.或(ある)ひは.廃武(はいぶ).)
一利一害属空論(一利(いちり).一害(いちがい).空論(くうろん)に.属(ぞく)す.)
畢竟悪政構怨府(畢竟(ひっきょう).悪政(あくせい).怨府(えんぷ)を.構(かも)ふ.)
国各有粋開和平(国(くに).各(おのおの).粋(すい)有(あ)つて.和平(わへい)を.開(ひら)く.)
失之者衰存者栄(之(これ)を.失(うしな)ふ者(もの)は.衰(おとろ)へ.存(そん)する者(もの)は.栄(さか)ゆ.)
新説何必尽荒誕(新説(しんせつ).何(な)んぞ.必(かなら)ずしも.尽(ことごと)く.荒誕(こうたん)ならんや.)
他山石足攻我瓊(他山(たざん)の石(いし).我(わ)が瓊(たま)を.攻(みが)くに.足(た)れり.)
採長補短祖先法(採長(さいちょう).補短(ほたん)は.祖先(そせん)の.法(ほう).)
吸収同化我人情(吸収(きゅうしゅう).同化(どうか)は.我(わ)が.人情(にんじょう).)

○鳴呼美哉日東君子国(鳴呼(ああ).美(び)なる哉(かな).日東(にっとう).君子(くんし).国(こく).)
上下同心一其徳(上下(しようか).心(こころ)を同(おな)じうして.其(そ)の.徳(とく)を.一(いつ)にす.)
鳴呼優哉萬世一系君(鳴呼(ああ).優(ゆう)なる哉(かな).萬世(ばんせい).一系(いつけい)の.君(きみ).)
列聖相承垂功勲(列聖(れつせい).相(あい)承(う)けて.功(こう)勲(くん)を.垂(た)る.)
辛酉之夏炎蒸酷(辛酉(しんゆう)の夏(なつ).炎蒸(えんじょう).酷(はげ)し.)
来謁大廟脱汚俗(来(きた)つて.大廟(たいびょう)に謁(えつ)して.汚俗(おぞく)を.脱(だつ)す.)
清風颯々掃心塵(清風(せいふう).颯々(さつさつ).心塵(しんじん)を.掃(はら)ひ.)
霊流潺々洗煩燠(霊流(れいりゅう).潺々(せんせん).煩燠(はんのう)を.洗(あら)ふ.)
我幸得為此土氓(我(わ)れ.幸(さいわい)に.此(こ)の土(くに)の.氓(たみ)為(た)るを.得(え)て.)
六十餘年浴恩栄(六十(ろくじゅう).餘年(よねん).恩栄(おんえい)に.浴(よく)す.)
独耻寸毫未酬国(独(ひと)り耻(は)づ.寸毫(すんごう)も.未(いま)だ.国(くに)に.酬(むく)いざるを.)
残躯聊期供犠牲(残躯(ざんく).聊(いささ)か期(き)す.犠牲(ぎせい)に.供(きょう)するを.)
願頼皇天神霊威(願(ねが)わくは.皇天(こうてん).神霊(しんれい)の.威(い)に.頼(よ)りて.)
磨励心鏡断正違(心鏡(しんきょう)を.磨(ま)励(れい)して.正違(せいい)を.断(だん)ぜん.)
願吸聖域一団氣(願(ねが)わくは.聖域(せいいき).一団(いちだん)の.氣(き)を.吸(す)ふて.)
涵養精神足有為(精神(せいしん)を.涵養(かんよう)して.為(な)す有(あ)るに.足(た)らん.)

 ○註
一.普通朗吟には、我国憲法存古文までの二十句と鳴呼美哉、鳴呼優哉の四句を加えた國体 詩抄録を用うる。
二.本詩の読み方は総て作者の遺稿による。
三.本詩は合吟に際し、斎唱に便であるよう、句点を附した。


 

Re: 何時から?

 投稿者:fuusan(57)  投稿日:2011年 4月17日(日)23時14分53秒
返信・引用
  > No.83[元記事へ]

私もご案内をいただきましたが、今のところ連絡待ちです。

昨年から、すべての団体からの引退をしようと考えておりまして
例外なくその方向で進めているところです。

こちらの事務は、現在、別府先生と種子島先生がなさっておられます。
 

何時から?

 投稿者:inoken  投稿日:2011年 4月17日(日)11時30分6秒
返信・引用
   案内いただきました。
岳東先生墓前祭、何時からでしたっけ?
 

Re: 「吉野寺山之賦」の件>御礼

 投稿者:fuusan(57)  投稿日:2011年 4月12日(火)07時12分45秒
返信・引用
  > No.80[元記事へ]

サンチョさんへ

 少しは御役にたてたようで良かったです。これからも宜しくお願い申し上げます。
また、わたしは先生ではないので、恥ずかしいです。。。 ^^;)

> 私は、"フォト蔵"という写真共有サイトに登録をしておりまして、そこに現在いくつか寺山公園の写真を掲載しております。もし気が向かれたらご覧頂ければ幸いです。「寺山公園」でサイト内の検索をいただければすぐに見つかると思います。なお、写真の腕は全くのド素人であります。
>

サイト、拝見させていただきます。
 

「吉野寺山之賦」の件>御礼

 投稿者:サンチョ  投稿日:2011年 4月11日(月)20時14分59秒
返信・引用
  inoken先生、fuusan先生、両先生へ。
お手数をお掛けしました。誠に恐縮です。

私方、調べ方が足りなかったようです。「岩崎行親」で検索し、鹿児島県立図書館に関連書籍がある事を確認致しました。失礼をば致しました。ただ、fuusan先生に「龍川」が、「陳龍川」らしい事を教えて頂いた事だけでも勉強となりました。
「陳龍川」で調べておりましたら、「陳亮」でwikipediaに掲載があることに気が付きました。「陳亮(ちん りょう、1143年 - 1195年)は、南宋の儒学者。... 号は龍川。」「西郷隆盛も陳亮を好み、「畏天愛民」「推倒一世之智勇 開拓萬古之心胸」などの節を愛したという。」は私には少々意外な内容でした。

私は、"フォト蔵"という写真共有サイトに登録をしておりまして、そこに現在いくつか寺山公園の写真を掲載しております。もし気が向かれたらご覧頂ければ幸いです。「寺山公園」でサイト内の検索をいただければすぐに見つかると思います。なお、写真の腕は全くのド素人であります。

突然の書き込みに対して真摯にお答え頂いたことに感謝致します。また、お騒がせして申し訳ありませんでした。
では、失礼致します。
 

寺山の賦

 投稿者:fuusan(57)  投稿日:2011年 4月11日(月)00時29分36秒
返信・引用
  登攀する藩州吉野山 雲晴れ風静かにして天関を開く
茫々たる下界杏杓小なり 桜岳錦江指顧の間
吉野の名我が耳を驚かす 聯想する延元蒙塵の史
姦臣柄を執って国家を危くす 国家尤要す賢良の士
知勇を推倒す一世の雄 心胸を開拓す万古の忠
南洲龍川今何れの処で 寒煙蒼々ニ翁を憶う
一朝虎嘯すれば天地を動かす 其の志行われずんば退いて器を養う
英雄の行蔵素より斯くの如し 燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや
此の日感懐言うべからず 樹下薪を焚いて清樽を開く
風景佳絶感盡くる無し 山頂天を祭りて心魂を滌う
               (吉野寺山之賦・岩崎行親)
寺山公園

※この石碑について、下記のような説明がなされています。
詳細については、鹿児島県立図書館に行かれて、調べられたら
いかがでしょうか。
解釈等については個人の記憶違いや思い違いもありますので、、、すみません。


________________________________________
■所在地
吉野町 寺山
■解説
  吉野台地のなかで、もっとも高いところにある寺山公園の大崎展望台に立つと、鹿児島湾と雄大な桜島が目の前にせまってきます。晴れた日は、霧島や開聞岳も眺められるほど景色のよいところです。
  公園の広場には「寺山の賦」の碑が立っています。
  この碑には漢詩が刻まれています。これは第七高等学校造士館(現在の鹿児島大学)の最初の館長であった岩崎行親が、一九二七(昭和二)年、寺山から眺めたすばらしさと、吉野台地で開墾にはげんだ西郷をしのんで詠んだものです。岩崎は教育者として西郷隆盛を大へん尊敬していました。とくに西郷の「敬天愛人」の考え方を理想像として、毎日の学習にとり入れたといわれています。
(出典:「鹿児島市の史跡めぐりガイドブック-四訂版-」鹿児島市教育委員会・平成11年3月発行)
 

Re: 「吉野寺山之賦」について

 投稿者:fuusan(57)  投稿日:2011年 4月10日(日)11時33分37秒
返信・引用 編集済
  > No.76[元記事へ]

inokenさん御久し振りです

さて、「龍川」という方は、西郷南洲翁が詩歌の面で尊敬され、
後の「敬天愛人」のもとになったというのが「陳 龍川」の詩、教え、影響などらしい。
この方ではないかと私は思っていますが、確証はないです。
 

正解です

 投稿者:inoken  投稿日:2011年 4月 9日(土)10時47分27秒
返信・引用
   質問先は正解です。小生も不勉強ですが
誰かがお答え致しましょう。
 

「吉野寺山之賦」について

 投稿者:サンチョ  投稿日:2011年 4月 7日(木)20時52分37秒
返信・引用
  一つお伺いしたい事があります。
先だって寺山公園に行ってまいりまして、そこで「吉野寺山之賦 岩崎行親」を拝見いたしました。
これを写真に納め自宅にて、字引を引き引き調べますに、なかなか浅学菲才の身にてよくわかりません。
例えば「南洲龍川」の「南洲」は、西郷南洲翁と思いますが、さて「龍川」はさっぱり見当がつかずネットにて「丸山龍川 」というそれらしき名を見つけましたが、さて全くの見当違いかも分かりません。
何かこの「吉野寺山之賦 岩崎行親」を解釈するための手引き書等を教えて頂けますならば幸いであります。
この詩碑に関しての疑問は、こちらに伺えばよろしいのではと勝手ながら判断致しましたが、間違っておりましたらお許し下さい。
 

奉祝会

 投稿者:fuusan  投稿日:2009年10月17日(土)20時49分37秒
返信・引用
  ○天皇陛下御即位20年鹿児島奉祝会
日時)平成21年11月12日(木) 午後4時から7時
場所)宝山ホール


※入場整理券が必要
わたしにも招待状が送付されてきたので、出席の予定

○祝賀懇親会
 11月12日(木) 午後7時40分から
 会費 6000円
 

四方學舎

 投稿者:fuusan  投稿日:2009年10月17日(土)20時04分43秒
返信・引用
  ○妙円寺詣り・・・チェスト関ヶ原!!
日時)平成21年10月25日(日)・・・午前8時、南洲神社に集合

○秋季招魂祭・・・ことしは新祭神は居られませんでした
日時)平成21年11月8日(日)・・・12時30分から
場所)南洲神社の社務所2階の四方學舎

※舎生はお集まりください。 出欠の連絡は井上さんの携帯電話へ。
 

雨のあと

 投稿者:fuusan  投稿日:2009年 7月 4日(土)19時22分56秒
返信・引用
  > No.64[元記事へ]

inokenさんへのお返事です。

> 行きましたよー。

雨があがってから行きました、
榊や菊がきれいでした。

雨の中を種子島さんは定刻どおり参拝されたようです。

毎年、雨が降りますね、まあー、、、梅雨であることも
事由の一つでしょうけれども、、、。
混濁の、この日本の進路、同士の奮起を期待しております。
 

雨の中

 投稿者:inoken  投稿日:2009年 6月30日(火)07時02分16秒
返信・引用
  行きましたよー。  

予定通り

 投稿者:fuusan  投稿日:2009年 6月28日(日)01時02分56秒
返信・引用
  ◇四元義隆先生没後五周年墓参のご案内
(日 時)平成二十一年六月二八日(日)午前十時・・・墓所


※同人はいつものようにお集まりください。
 

萬雷祭のご案内

 投稿者:fuusan  投稿日:2009年 5月14日(木)21時32分49秒
返信・引用
       萬雷祭のご案内
 若葉の候を迎えております。 同人各位にはご清健のことと拝察申し上げます。
稱好塾に杉浦重剛先生の膝下で研鑽を積まれました萬雷岡積勇輔先生の六十六年祭を左記により執り行います。
時節柄、故人の御遺徳を偲び孝経素読の精神と日本魂の復活を期したいと存じます。
                            記
一、日 時 平成二十一年五月二四日(日)午前十一時半 於磯敬天舎。
 祭典後、総会、直会。

一、会 費 二千円(準備の都合上、ご出席の方は御一報願います)

     (連絡先  種子島)

◇四元義隆先生没後五周年墓参のご案内
(日 時)平成二十一年六月二八日(日)午前十時・・・墓所

◇同人学習会 ・・・ 各月第一日曜日 午後一時半 ~ 三時半(但し、八月は休講)
                     於敬天舎。

◇舎報 ・・・ 二七・二八号(合併号)目下、校正中
 

岳東岩崎行親先生 墓前祭

 投稿者:fuusan  投稿日:2009年 4月26日(日)20時41分51秒
返信・引用
  みなさま 本日はお疲れ様でした。

鹿児島県内にお住まいの方のみ
80名の方々に御案内を発送いたしましたが
本日は体調不良の方や所用諸々にて、
5名の方々の御参加にて
無事に祭事終了いたしました。

四元義隆同人は94歳まで
御参列なさいましたので
私も精進に励みたいと考えております。

さて来月は萬雷祭 岡積勇輔先生の祭事を
5/24(日)に敬天舎にて執り行う予定です。
 

本の御案内

 投稿者:fuusan  投稿日:2009年 4月10日(金)22時41分3秒
返信・引用
  書 名)昭和激流 四元義隆の生涯
著者名)金子淳一
出版社)新潮社
価 格)定価1,890円(税込)
出版年月)2009年3月発行
 

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